食い食いブログ

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    生活



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    (出典 news.1242.com)



    1 :2020/10/14(水) 12:27:39.36 ID:GXx1PWz80●.net BE:509689741-2BP(5000)


    (出典 img.5ch.net)

    新型コロナは皮膚上で9時間残存 インフルより5倍長い 京都府立医大の研究

    今もなお感染拡大を続ける新型コロナウイルス。環境中に残存する期間は、プラスチックやステンレスなど、物の表面を対象にした実験で明らかにされていたが、人の体内や皮膚などでどのくらい残存するかは分かっていなかった。

    そんな中、京都府立医科大学の研究チームが、新型コロナが皮膚上に残存する期間は、インフルエンザより7.2時間長い9時間であるとの研究成果を発表した。新型コロナはすでに致死率や感染力が、季節性インフルエンザや2009年の新型インフルエンザより高いことが分かっているが、今回の研究により、対人接触による感染リスクも高いウイルスであることが再認識された。

     一方で、適度なアルコール消毒で感染効果が消失することも同時に確認され、研究チームは「十分に対策可能な感染症である」と示唆した。

    研究は、接触感染によるリスク評価と、有効な感染制御方法を特定するのが目的。司法解剖や行政解剖といった法医解剖で使用された献体(遺体)の皮膚を使い、新型コロナの残存期間やエタノール系消毒液の有効性について調べた。

     すると、インフルエンザが1.8時間で感染効果が不活化されるのに対し、新型コロナは9時間程度残存し続け、インフルエンザより、接触感染による感染拡大のリスクが高い可能性が示唆された。

     一方で、皮膚上に塗布された新型コロナは、濃度80%のエタノールを15秒間消毒することで、完全に感染力を失うことが判明。研究チームは、「エタノール消毒液を使った手指衛生で、感染予防に十分効果がある」と結論付けた。そのほか、皮膚表面における新型コロナの残存期間は、ステンレススチールや耐熱ガラスといった物の表面より大幅に短く、人の皮膚表面が抗ウイルス性であることも研究で明示された。

    全文
    https://www.zaikei.co.jp/article/20201014/589284.html


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    (出典 d2l930y2yx77uc.cloudfront.net)



    1 ばーど ★

    創業60年のつまようじ屋が、つまようじになれなかった木材を再利用して、本気で非接触棒を製造。その名も「つまようじ屋の非接触棒」。価格は「コロナ(567)に負けない」という意味をこめて568円(税別)。

    エレベーターのボタンや自動販売機など、直接指で押したくない時に役立つ、便利なアイテムの誕生です。

    「つまようじ屋の非接触棒」を作ったのは、大阪で純国産の黒文字楊枝など、国産爪楊枝の製造販売を行う菊水産業株式会社。しけてしまい爪楊枝になれず、燃やすしかなくなった北海道産白樺材を再利用して生まれた、接触感染予防に役立つアイテム「つまようじ屋の非接触棒」の販売を、4月28日から自社オンラインショップで開始しました。

    インパクトのあるパッケージには、「さぁ、思う存分つつくがよい。」の一言が添えられており、笑いの街・大阪の会社らしいユニークなセリフが、見る人の笑顔を誘います。

    さらに、使用者には汚すことなく、ちゃんとエチケットを守ってほかして(捨てて)ほしいため、おかん(お母さん)のセリフのような「ちゃんとほかしや~」のセリフが入った、使用済み入れもセットになっています。 「つまようじ屋の非接触棒」の素材は、北海道産の白樺材のため、使用後は燃えるゴミとして出すことができます。

    現在、一般的な溝の入った国産つまようじ(こけし楊枝)を製造している会社は全国でも2社で、地場で製造しているのは菊水産業だけなのだとか。「これからも、昔ながらの純国産楊枝に時代のニーズを取り入れた、創意工夫のある、役に立つ製品を開発してまいりたいと考えております」 と話す菊水産業。これからも、ユニークな商品を作り続けていってほしいですね。


    (出典 giwiz-cmspf.c.yimg.jp)


    (出典 giwiz-cmspf.c.yimg.jp)


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    2020/04/28 13:06おたくま経済新聞
    https://article.yahoo.co.jp/detail/faec320af6fd708f441f572a94ed8050a9f558fb


    【つまようじ屋が「非接触棒」を発売! 【画像】「どんな使い勝手があるんだ?!」】の続きを読む
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    (出典 btm.mynavi.jp)



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします

    夜飯 チャルメラ辛麺60円 計60円 宮崎辛麺のチャルメラを業務スーパーで買ったので食べてみた、具はもやしだけ、個人的に辛さがちょうどよくて美味い、もっと買っておこうかな

    (出典 i.imgur.com)


    【これが月2万円の食事代の底辺飯じゃー【画像】www】の続きを読む
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    (出典 honkawa2.sakura.ne.jp)



    1 こぶた(東京都) [RO]


    【「*まで元気」を目指す】

    「肥満はさまざまな生活習慣病のリスクを上げる」と長らく言われ続けてきた。ダイエットを実行に移せるかは別にして、「太ることは悪だ」という認識が染みついている。しかし、65歳を過ぎたら、この考えを改めた方がいい。

    「肥満と痩せを評価する指標にBMI(体重キロ÷身長メートルの2乗)があります。若年者でのBMIと生命予後との関連における検討では、BMI25以上の肥満と、BMI18・5未満の痩せは、ともに死亡率を上昇させます。
    けれども65歳以上の高齢者になると、この関連は薄くなります」(国際医療福祉大学熱海病院検査部・〆谷直人部長=以下同) 

     80歳以上では、BMIが増加、つまり太っていても、死亡率は増加しない。むしろ、BMI25~30といった“ちょっと小太り”の人が、一番死亡率が低い。

    「一方、痩せている人では、がんや呼吸器、心疾患の死亡率が高くなります。特にがん細胞はエネルギーを消費するので、栄養状態が悪く痩せている人は、早く体力が奪われてしまう。がんへの抵抗力は、小太りの人の方があるのです」

     そもそも、健康な人であっても年を取ると食が細くなり、体重が落ちやすくなる。一般的に70歳以上の食事摂取量は、50代より15%少ないといわれている。体重が減ると筋力が衰え、体力が低下する。

    「40歳以降、筋肉量は年0・5%ずつ低下し、80歳までには30~40%失われます。高齢者は体重が変化していなくても、脂肪が多く、筋肉量などが減っていることも珍しくありません。
    筋肉の喪失と筋力の低下は、サルコペニア(身体機能低下などをきたした状態)を招き、ADL(日常生活動作)やQOL(生活の質)を低下させます。また体重減少は、フレイル(健常な状態から要介護状態になるまでの中間的な段階)の主要な要因であり、要介護のリスクにもなります」

     65歳以上は、太ることより痩せることを恐れるべし。食が細くなったと感じたならば、一度にたくさん食べられなければ、何回かに分けて食べたり、カロリーの高いものを取るようにするといい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200419-00000016-nkgendai-hlth


    【痩せより小太りの方が長生きするって~「マジか!!!」】の続きを読む
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