食い食いブログ

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    生活



    (出典 d2l930y2yx77uc.cloudfront.net)



    1 ばーど ★

    創業60年のつまようじ屋が、つまようじになれなかった木材を再利用して、本気で非接触棒を製造。その名も「つまようじ屋の非接触棒」。価格は「コロナ(567)に負けない」という意味をこめて568円(税別)。

    エレベーターのボタンや自動販売機など、直接指で押したくない時に役立つ、便利なアイテムの誕生です。

    「つまようじ屋の非接触棒」を作ったのは、大阪で純国産の黒文字楊枝など、国産爪楊枝の製造販売を行う菊水産業株式会社。しけてしまい爪楊枝になれず、燃やすしかなくなった北海道産白樺材を再利用して生まれた、接触感染予防に役立つアイテム「つまようじ屋の非接触棒」の販売を、4月28日から自社オンラインショップで開始しました。

    インパクトのあるパッケージには、「さぁ、思う存分つつくがよい。」の一言が添えられており、笑いの街・大阪の会社らしいユニークなセリフが、見る人の笑顔を誘います。

    さらに、使用者には汚すことなく、ちゃんとエチケットを守ってほかして(捨てて)ほしいため、おかん(お母さん)のセリフのような「ちゃんとほかしや~」のセリフが入った、使用済み入れもセットになっています。 「つまようじ屋の非接触棒」の素材は、北海道産の白樺材のため、使用後は燃えるゴミとして出すことができます。

    現在、一般的な溝の入った国産つまようじ(こけし楊枝)を製造している会社は全国でも2社で、地場で製造しているのは菊水産業だけなのだとか。「これからも、昔ながらの純国産楊枝に時代のニーズを取り入れた、創意工夫のある、役に立つ製品を開発してまいりたいと考えております」 と話す菊水産業。これからも、ユニークな商品を作り続けていってほしいですね。


    (出典 giwiz-cmspf.c.yimg.jp)


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    2020/04/28 13:06おたくま経済新聞
    https://article.yahoo.co.jp/detail/faec320af6fd708f441f572a94ed8050a9f558fb


    【つまようじ屋が「非接触棒」を発売! 【画像】「どんな使い勝手があるんだ?!」】の続きを読む
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    (出典 btm.mynavi.jp)



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします

    夜飯 チャルメラ辛麺60円 計60円 宮崎辛麺のチャルメラを業務スーパーで買ったので食べてみた、具はもやしだけ、個人的に辛さがちょうどよくて美味い、もっと買っておこうかな

    (出典 i.imgur.com)


    【これが月2万円の食事代の底辺飯じゃー【画像】www】の続きを読む
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    (出典 honkawa2.sakura.ne.jp)



    1 こぶた(東京都) [RO]


    【「*まで元気」を目指す】

    「肥満はさまざまな生活習慣病のリスクを上げる」と長らく言われ続けてきた。ダイエットを実行に移せるかは別にして、「太ることは悪だ」という認識が染みついている。しかし、65歳を過ぎたら、この考えを改めた方がいい。

    「肥満と痩せを評価する指標にBMI(体重キロ÷身長メートルの2乗)があります。若年者でのBMIと生命予後との関連における検討では、BMI25以上の肥満と、BMI18・5未満の痩せは、ともに死亡率を上昇させます。
    けれども65歳以上の高齢者になると、この関連は薄くなります」(国際医療福祉大学熱海病院検査部・〆谷直人部長=以下同) 

     80歳以上では、BMIが増加、つまり太っていても、死亡率は増加しない。むしろ、BMI25~30といった“ちょっと小太り”の人が、一番死亡率が低い。

    「一方、痩せている人では、がんや呼吸器、心疾患の死亡率が高くなります。特にがん細胞はエネルギーを消費するので、栄養状態が悪く痩せている人は、早く体力が奪われてしまう。がんへの抵抗力は、小太りの人の方があるのです」

     そもそも、健康な人であっても年を取ると食が細くなり、体重が落ちやすくなる。一般的に70歳以上の食事摂取量は、50代より15%少ないといわれている。体重が減ると筋力が衰え、体力が低下する。

    「40歳以降、筋肉量は年0・5%ずつ低下し、80歳までには30~40%失われます。高齢者は体重が変化していなくても、脂肪が多く、筋肉量などが減っていることも珍しくありません。
    筋肉の喪失と筋力の低下は、サルコペニア(身体機能低下などをきたした状態)を招き、ADL(日常生活動作)やQOL(生活の質)を低下させます。また体重減少は、フレイル(健常な状態から要介護状態になるまでの中間的な段階)の主要な要因であり、要介護のリスクにもなります」

     65歳以上は、太ることより痩せることを恐れるべし。食が細くなったと感じたならば、一度にたくさん食べられなければ、何回かに分けて食べたり、カロリーの高いものを取るようにするといい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200419-00000016-nkgendai-hlth


    【痩せより小太りの方が長生きするって~「マジか!!!」】の続きを読む
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