食い食いブログ

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    ご当地


    知ってた? ココイチが展開する “あんかけスパ” の店「パスタ・デ・ココ」がかなりイイ! ココイチ式でパスタを注文できる - ロケットニュース24
    それはさておき、名古屋のご当地メシ『あんかけスパゲティ』は、そもそも他の地域の人にとって馴染みが少ない。コショウを効かせたトマトベースのソースにとろみをつけ、極太麺にかけたものを指すそうなのだが、それだけを聞く限りカレーに比べて魅力に乏しいような気も…
    (出典:ロケットニュース24)



    (出典 cervantes.ec-net.jp)


    ご当地のスパゲティーは独自の味付けがされてますから
    興味半分ドキドキ感がありますね~w

    1 名無しさん@おーぷん :2017/10/02(月)01:15:51 ID:hSM

    クッソまずくて草
    胡椒の味しかしなくて食べれたもんちゃうで


    【名古屋のあんかけスパとかいう食べ物wwwww】の続きを読む
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    広島 ホルモン天ぷら=広島市西区 労働者の味、客層広がる コリコリした食感 大きさ、自分で切って /中国 - 毎日新聞
    広島に赴任して2カ月、地元ならではのものが食べたい。たどり着いたのは「ホルモン天ぷら」。50年以上店を構え、今や県外からも多くの人が訪れる広島市西区小河内町1の「みやさん食堂」を訪れると、夫婦で店を切り盛りする美馬範枝さん(67)と信夫さん(68)が魅力を語って ...
    (出典:毎日新聞)



    (出典 www.jalan.net)


    広島といえば牡蠣やお好み焼きが王道ですが、穴子やうどんも美味しいところがありますwww

    1 名無しさん@おーぷん :2017/07/14(金)09:22:19 ID:IFb

    なんか無い?
    昼に広島に着くんやけど、昼と夜に広島で美味い飯喰いたいんや


    【広島の美味いもん教えてクレメンスwww】の続きを読む
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    「手羽先記念日」は1年で一番手羽先が食べたくなる日? - Yahoo!ニュース 個人
    時は昭和30年代、名古屋市熱田区で創業した居酒屋「風来坊」は、オリジナルのタレとスパイスで鶏の半身を味つけ調理したターザン焼きが名物料理でした。ところがある日、発注ミスで問屋に肝心の鶏肉がない・・・!替わりにあるのは、身が小さく骨が多いため当時は飼料かダシ ...
    (出典:Yahoo!ニュース 個人)



    (出典 cdn.buzz-plus.com)


    名古屋といえば手羽先やきしめんなんかどうでしょうか^^)///

    1 名も無き被検体774号+@\(^o^)/ :2017/07/13(木) 09:42:18.80 ID:EJuwTamO.net

    昨日は松のやで油淋鶏定職食べた


    【名古屋来たのに名古屋らしいもの食べたりしてないー -;】の続きを読む
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    大阪人のソウルフード「551蓬莱」が東京進出しないのはなぜか? - エキサイトニュース
    現在の551蓬莱の前身は1945年(昭和20年)に大阪難波で産声をあげました。今も難波に本店があり(本社は難波のお隣の桜川)、70年余にわたる歴史の中で大阪のソウルフードとしての地位を確立してきました。その地元に恩返ししたいという気持ちが、東京進出をせずに大阪 ...
    (出典:エキサイトニュース)



    (出典 imgfp.hotp.jp)


    名物へのこだわり!ええことやと思うな~^^)機内や車内でのあの臭いにおいも大阪名物や~~-^;)

    1 きつねうどん ★ :2017/06/15(木) 17:11:35.27 ID:CAP_USER.net

    大阪の食といえば、たこ焼きやお好み焼きを思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。しかし、「551蓬莱」の豚まんの存在抜きに大阪の食を語ることはできません。

    大阪人にとっては豚まんの味とともに、心の原風景ともなっている551蓬莱。そんな蓬莱が東京に進出しない理由を探ると、外食産業の1つの在り方が見えてくるように思います。

    東京に進出しない2つの理由
    たこ焼き、お好み焼きと並んで大阪人のソウルフードである551蓬莱の豚まん。大阪のターミナル駅には必ず店舗があり、店はいつも繁盛しています。その豚まんの餡はジューシーで何とも言えない旨さ。関西出身者以外でも病みつきになる方が多いのもうなずけます。

    この豚まんを製造販売している株式会社蓬莱は、頑なに大阪にこだわっている企業としても知られています。では、551蓬莱が東京進出をしない理由は何なのでしょうか。

    地元大阪へのこだわり
    現在の551蓬莱の前身は1945年(昭和20年)に大阪難波で産声をあげました。今も難波に本店があり(本社は難波のお隣の桜川)、70年余にわたる歴史の中で大阪のソウルフードとしての地位を確立してきました。その地元に恩返ししたいという気持ちが、東京進出をせずに大阪にこだわる理由の1つとして知られています。

    大阪本社の会社が東京に本社を移す事例は数多いですが、551蓬莱の大阪にこだわる姿勢にはある種のすがすがしささえ覚えます。もし、本社や本店を東京に移転するという事態になろうものなら、大阪人の551蓬莱への豚まん愛が半減してもおかしくありません。

    生地へのこだわり
    東京進出をしない背景には、生地へのこだわりもあります。551蓬莱では店頭で豚まんを作っている店員の姿がつきもの。551の店舗=豚まんを作っている店、というのが原風景となっている大阪人も多数いるのです。

    そんな豚まんですが、あのモチモチの生地は大阪市浪速区桜川の工場から配送されるものです。基本的に551蓬莱は桜川の工場から生地をそのまま配送できる範囲内にしか出店していません。よって、必然的に出店は大阪近辺に限られてしまいます。

    IPOを目指さない蓬莱に見る外食企業のあり方
    外食産業からはIPO(株式上場)をする企業も多く出ていますが、蓬莱は今も未上場企業です。

    IPOを目指す外食企業は、業容拡大の過程でどうしても味の画一化が避けられません。セントラルキッチンで用意された食材を店舗で調理するのは、安くて旨いという観点では非常にありがたいのですが、たまに食べたい“おふくろの味”的な要素は、手間がかかるためIPOとは相容れないものなのかもしれません。

    IPOをして全国チェーンを目指すのも外食企業の1つの道ですし、蓬莱のように未上場のまま味にこだわるというのも1つの道です。後者を選択して大阪のソウルフード的存在にまでなった同社には、外食企業としての1つの在り方を見ることができるのではないでしょうか。


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