食い食いブログ

食い食いブログは2chやtwitterでの食に関わる声を皆様に毎日お届けするまとめブログです。 また食に関わる芸能ニュースなども合わせて発信致しますww

    社会


    「社内通貨」で職場のコミュニケーションはうまくいく
    「社内通貨」で職場のコミュニケーションはうまくいく  ITmedia
    (出典:ITmedia)



    (出典 data.wingarc.com)



    1 名無しさん@涙目です。 :2018/09/20(木) 13:26:04.10 ID:ACPhKIs20.net BE:759857947-2BP(1500)


    (出典 img.5ch.net)

    株式会社シーグリーン(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:浅野 一成、以下 シーグリーン)は、人事評価システム「評価ポイント」を利用し、
    社内で貯めたポイントを会員カードまたはPC・スマホ決済で使える「社内通貨」の本格ローンチを開始しました。
    ■低コストで社内通貨をカスタマイズできる
    社内通貨はお好きなメニュー設定が可能です。例えば、タブレット端末を設置し会員カードで社員食堂や近隣の飲食店で好きな商品と交換できたり、
    PC・スマホ決済で資格取得支援や自分がスキルアップをしたい内容のeラーニングと交換できるなど、カスタマイズできるので使い方は無限大です。
    会員カードもPC・スマホ決済もQRコードをかざすだけでどの部署の誰が、どこで何を精算したのか自動でデータを蓄積し管理も手間なく行えます。


    【「評価ポイント」概要】
    -名称:評価ポイント
    -内容:企業の人材育成および行動を支援する、リアルタイムのポイント評価システム。あいまいになりがちな人事評価に、
    わかりやすい数字(ポイント制度)を取り入れることで、社員の行動変革に貢献します。また、SNSと連動することで、円滑なコミュニケーションを実現しました。

    <主な機能>
    -ポイントの付与、集計、グラフ表示、利用
    -ポイント目標設定
    -評価項目登録
    -スタッフの管理、評価分析
    -他社サービスとの連携

    <価格>
    -初期費用
    ・50,000円

    -月額費用
    ・700円/ID(ID数1~300)
    ※最低利用料金 7,000円~
    ※301名以上はご相談ください。

    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000030753.html


    【「社内通貨」で働き方改革!人事の評価がポイントに! 社員食堂で使える】の続きを読む


    心臓によくないと言われる食べ物7つ
    心臓によくないと言われる食べ物7つ  cafeglobe
    (出典:cafeglobe)



    (出典 kokoromasic.com)



    1 名無しさん@涙目です。 :2018/07/29(日) 14:57:23.38 ID:MDNVkL2+0●.net BE:324064431-2BP(2000)


    (出典 img.5ch.net)

    心臓によくないと言われる食べ物7つ

    ソーダ
    パットンさんによると、普通の炭酸飲料にたっぷり入っている糖分のような、いわゆる「単糖」(糖質の最小単位。グルコースなど)は、炎症を助長し、血糖値を高めます。
    したがって動脈の壁にかかるストレスが増え、心血管の病気になるリスクがアップ。ソーダを多く飲むほど、リスクは高くなります。


    デザートの焼き菓子
    カナダの最近の研究によると、やはり、「グラニュー糖、ブラウンシュガー、コーンシロップ、メープルシロップ、はちみつ、糖蜜、そのほかの甘味料」は、酸化ストレスを高めるようです。
    結果的に、このような甘味料、そしてパイやケーキなどの「家庭的」なスイーツは、動脈の詰まり、高血圧、心不全などの心臓と血管の病気につながる可能性があるそう。

    精製した炭水化物
    精製した炭水化物は、砂糖や添加物と一緒に体内に取り込まれる場合が多く、これらはどれも心臓によくはありません、とパットンさん。
    専門家によると、ケチャップやサラダドレッシングのような調味料、それにパスタソースやパン、低脂肪ヨーグルトなどは、砂糖と精製した炭水化物を一緒に摂ることになる一般的な食品です。

    マーガリン
    最新の研究により、バターは心臓に悪いものではないという考え方が強まっています。片やマーガリンは健康によくないトランス脂肪酸を含み、
    パットンさんによると、心臓と血管の病気になるリスクという点で、よいものではありません。ショートニングも、トランス脂肪酸を多く含みます。

    粉末コーヒー「クリーム」
    マーガリンやショートニングと同じく、粉末クリーム類もトランス脂肪酸を多く含みがち、とパットンさん。
    レンジで作るポップコーン、朝食用シリアルバーなど、成分に「水素添加油」が入っているものにはすべて同じことが言えます。


    以下ソースで
    https://www.cafeglobe.com/2018/07/worst_foods.html


    【「心臓によくないと言われる食べ物があるって知ってた???】の続きを読む


    <ねえねえちょっと> 職場で一緒に昼食、苦痛 - 中日新聞
    子どももいませんし未婚です。なのでお子さんがいる方の話はかなり苦痛です。ひと言「いつも誘ってくれてありがとうございます。でも私は一人で食べたいので、すみません」と言ってお断りしています。「和を乱す」とか「我慢が必要」などと言われても仕事以外は自由な時間なのです。拘束される必要なんてないと ...
    (出典:中日新聞)



    (出典 www.kansou-review.com)


    臭いのきついものは控えてほしいですね~!!!

    1 名無しさん@おーぷん :2018/04/23(月)19:43:58 ID:coP

    からあげ君


    【会社のデスクで許容範囲の食べ物wwwww】の続きを読む


    味の素(株)、「クノール(R) カップスープ」で新生活を応援 母と娘の「思い出の朝食」をテーマに学生や社会人の新生活応援ムービーを公開! - SankeiBiz
    味の素株式会社(社長:西井 孝明、本社:東京都中央区)は、「クノール(R) カップスープ」『温朝食』のプロモーションの一環として、これから新生活を始める学生や社会人に向けて、「思い出の朝食」をテーマとした新生活応援ムービーを3月16日(金)10:00より当社ホームページにて公開します。 画像1: https ...
    (出典:SankeiBiz)



    (出典 hamumu-neo.net)


    社会人になると朝食を摂るのもままならなくなってしまいがちですから朝は余裕を持って早起きしたいですね~w

    1 名無しさん@おーぷん :2018/03/26(月)07:17:27 ID:t3z

    昼飯まで働かされ続けるの?


    【社会人では二回目の朝食抜き?】の続きを読む


    ランチ悲哀の平成30年史 節約された昼食代、2割も減って今は…… - withnews(ウィズニュース)
    忙しく働くサラリーマンにとってつかの間の癒やしであり、午後への活力となるランチ。ただ、約25年で昼食代は2割減り、昼食時間も約5分縮まった。サラリーマンの聖地、東京・新橋で、その胃袋を満たしてきた老舗そば店の店主と、サラリーマンの昼食の「平成30年史」を振り返る。 朝日新聞「平成経済」の記事一覧はこちらか ...
    (出典:withnews(ウィズニュース))



    (出典 nikunoiijima.co.jp)


    福岡県北九州市『ナカガワスポイル』ではランチに革命が起きています!なんと月額540円で一ヶ月間いつでもランチが食べられるそうです!採算は合うのでしょうか・・・

    1 ノチラ ★ :2018/03/25(日) 14:36:18.67 ID:CAP_USER.net

    <ヘイセイデータ>数字で振り返る平成経済
    忙しく働くサラリーマンにとってつかの間の癒やしであり、午後への活力となるランチ。ただ、約25年で昼食代は2割減り、昼食時間も約5分縮まった。サラリーマンの聖地、東京・新橋で、その胃袋を満たしてきた老舗そば店の店主と、サラリーマンの昼食の「平成30年史」を振り返る。(朝日新聞経済部記者・篠健一郎)

    【画像】最近、人気の「蘭州ラーメン」って何だ? これぞ職人技!華麗な「麺のばし」

    天ぷらの注文が・・・
    オフィスビルが立ち並び、「ランチ激戦区」の新橋。JR新橋駅前のビルにある立ち食いそば屋「丹波屋」は、正午前になると、最大8人が入れる店内は、スーツ姿のサラリーマンでいっぱいに。一番人気は春菊天そば(380円)だ。

    創業は1984年。その数年後にバブルが始まり、日本は空前の好景気に沸いた。店主の上田治平さん(81)は、「バブルの頃かな? 景気が良かったころは天ぷらを2つ、3つ入れるお客さんが多かった。でも、いまはほとんどいないね。健康を考える人が増えたことも影響しているのかなあ」と話す。

    1991年末にバブル景気が終わった後も、客単価はそれほど変わらなかったという。

    上田さんが景気の変化を感じ始めたのは、2000年代に入ってからだ。1990年代は千円札をポンと目の前に置き、おつりの小銭を確認しない人も少なくなかった。それが2000年以降になると、景気が悪くなりお財布事情が厳しいのか、きちんと小銭を数えて支払う人が増えたという。

    日本はバブル崩壊を機に、1990年代後半から物価が下がり続けるデフレが始まった。物価が下がれば、会社の売り上げは減り、給料が削られる。人々の財布のひもは固くなり、ますます経済が縮こまるという悪循環に陥っていった。

    昼食代はピークから2割減
    新生銀行の「サラリーマンのお小遣い調査」によると、1992年に746円だった昼食代はその後ジワジワ減り、2005年に500円台に突入。

    2010年にはこの30年で最低の507円まで下がった。その後は上向き、2017年は590円に。それでもピークからは2割減った。

    昼食時間はどうか。1983年に33分だったが、1993年には27. 6分に減り、2012年には19.6分と20分を割り込んだ。1993年と2012年を比較すると、10分以下の割合が8.2%から22.1%と大幅に増加。2012年は、昼食を「食べない」人が1.4%いた。直近の2017年は22分で、若干伸びている。

    これらのデータからは、サラリーマンのランチが平成の30年で、より安価に手短に、という傾向が進んだことがわかる。

    昔は1日2回食べに来るお客さんも
    利用客の回転が早い立ち食いそば屋。一人あたりの滞在時間は、約10分だという。

    ただ、好景気だった1990年前後は、「お店に駆け込んできて、ワッと食べて5分ぐらいで出て行くお客さんも珍しくなかった。忙しくて食事をする時間もないって言ってね。いまはそういう人は少ないね。昔は1日2回食べに来るお客さんもいましたよ」と上田さんは話す。

    創業から30年余り。平成元年の1989年に消費税が導入され、2度の増税をへて8%になった。日本はバブル後の長く続いた不景気で、サラリーマンの給与は思うようには上がらなかった。

    上田さんは「何度も来てくれているお客さんの顔見ると、なかなか上げられないですよね」と価格転嫁には慎重だったが、2014年4月の8%への増税後に全品を10円値上げした。消費税が導入された1989年以来の値上げだったという。

    「丹波屋」の周辺には、チェーンの立ち食いそば店が複数あり、日々厳しい競争が繰り広げられている。そんな中、上田さんは月曜日から土曜日まで休まずに厨房に立ち続け、定休日の日曜日も仕込みで店に来ているという。お客さんからの「ごちそうさま」が、何よりの励みだ。

    「あと何年できるかわからないけど、東京五輪までは頑張りたいなあ」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180322-00000003-withnews-bus_all


    【サラリーマンの昼食代変遷!】の続きを読む

    このページのトップヘ