食い食いブログ

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    ニュース



    (出典 news.walkerplus.com)



    1 ガーディス ★

     スターバックスコーヒージャパンは9日から当面の間、対象地域にある約850店を休業を発表した。担当者は「テイクアウトだけにするなど、さまざまな検討をしましたが、休業することになりました」と話した。休業前、“最後の1杯”を求め、JR蒲田駅ビル内の店舗には閉店1時間前に50人以上の列ができた。

     JR新橋駅近くのスタバに駆け込んだ40代女性は「ニュースであした(9日)から休業と知って、本当に駆け込みで来ました。スタバじゃなきゃダメというわけではないんですが、いざ休業となるとさみしい」と語った。近くの会社に勤める20代男性は「本当に休業と知ってビックリ。外で作業する時に行くところがない」と嘆いた。
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18092772/

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 prtimes.jp)



    1 WATeR ★

     新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、緊急事態宣言が発令された。食品業界団体やメーカーは家庭での「巣ごもり消費」や保存需要の増加に合わせて増産態勢を続ける方針。一時的に店頭で品薄になることはあっても、供給が途絶える心配はないとしている。

     学校給食の休止やテレワークの増加で需要が高まる冷凍食品。四百四十八社が加盟する日本冷凍食品協会によると、給食や外食用の需要が減った業務用の製造ラインを、需要の増えた家庭用に振り向けている。特にピラフなどコメを使った商品に注力。同協会は「一時的に品薄感が出るかもしれないが、全体として供給不安はない」という。

     常温保存ができる食品を作る三百七十九社が加盟する日本缶詰びん詰レトルト食品協会も、「ウイルス感染拡大前に比べ二~三割増産している」と説明する。

     パスタも一~二割の増産を続ける。国内主要メーカー八社でつくる日本パスタ協会は「工場はすでに二十四時間稼働している。長期的に見れば需要に対応できる量は十分作れている」と冷静な購買を呼びかける。

     調理が手軽な即席めんは、二~三割の増産態勢。東洋水産は「機械や工場は急に増やせないが、製品を絞り込み製造時間も延ばしている」(広報)。「需要増加は昨年の台風15号、19号の時と同程度だが、今回は期間が長い。工夫して応えたい」と話す。日清食品も「二月から増産態勢を取っている」(同)という。

     一方、消費期限が二~四日と短いパンは、外出自粛で来店客が減少、むしろ販売が落ちているという。日本パン工業会によると、三月末時点で会員二十一社のうち九社が減産した。

     緊急事態宣言下でも、物流は維持され食品製造には大きな支障はないとみられる。江藤拓農相も七日の会見で「供給や在庫は通常以上にある。緊急事態宣言が出されても心配する必要はない」と、過度な買いだめを控えるよう求めた。 (皆川剛)
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/list/202004/CK2020040802000132.html


    【冷凍食品や即席めんは増産継続やて!買いだめはいらんで!】の続きを読む
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    彷徨うコンビニその8 独自路線のポプラが狙うのは - ダイヤモンド・チェーンストア・オンライン
    彷徨うコンビニその8 独自路線のポプラが狙うのは  ダイヤモンド・チェーンストア・オンライン
    (出典:ダイヤモンド・チェーンストア・オンライン)



    (出典 www.kumakuma.world)



    1 樽悶 ★

    ポプラの店舗(都内)

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    緊急事態宣言の対象地区も「店舗は営業継続が前提」

     (株)ポプラ(TSR企業コード:740156381、広島市、東証1部)は4月7日、2020年2月期連結決算の業績予想修正を発表した。前回予想の当期純利益11億800万円の黒字から3億2,800万円の赤字へ下方修正した。

     消費増税に伴う開発費や国の還元対象外となる直営店舗の費用負担が嵩んだほか、新型コロナウイルスの影響が重かった。

     2020年2月期連結業績予想は、売上高(営業総収入)253億7700万円(前回予想263億4400万円)、営業利益▲3億5800万円(同▲1億2700万円)、当期純利益▲3億2800万円(同11億800万円の黒字)で、営業利益は4年連続、当期純利益は3年連続で赤字の見通しだ。同時に未定だった配当も無配に変更した。

     ポプラは広島を中心に、お店で炊いた温かいご飯をその場で弁当に詰める「ポプ弁」で人気を得ている。2020年2月期連結決算は、9月まで売上、利益ともに好調だった。しかし、10月の消費増税の影響が重く、コスト削減や販促強化に進めたが、売上減を補えなかった。

     新型コロナウイルスの感染拡大で、推進していたホテル、事業所、病院などの施設内店舗が影響を受けた。特に、ホテル店舗全体の2月の売上は前年から65%も減少した。また、ソフトウェアおよび周辺機器のほか、採算が悪化している店舗の減損処理などで14憶8,000万円の特別損失計上も響いた。

     ポプラの担当者は、「強化していたホテルや事業所などの施設内店舗が新型コロナウイルスの感染拡大で裏目に出てしまった。期末の2月の売上が落ち込み、実績や目標に応じて得られるリベート収入が減少したことが大きかった」とコメント。

     緊急事態宣言の対象となる7都府県にポプラの店舗は全体の約半数の231店舗あるという。ポプラの担当者は、「個別の時短などはあるかもしれないが、(7都府県の)店舗は営業継続が前提だ。食品の供給に問題ない体制を構築している」と説明した。

    4/7(火) 17:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200407-00010003-biz_shoko-bus_all


    【コンビニのポプラ、新型コロナが影響し3期連続の最終赤字へー -;】の続きを読む
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    (出典 img.recordchina.co.jp)



    1 のどか ★

    新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、政府が「緊急事態宣言」を出すかどうかに注目が集まっている。

    経済への影響が長期化する中、宅配やコンビニなどの各社では、どんな対応を行い、そして今後、検討するのだろうか。(4月3日時点)

    コンビニ「首都封鎖の規模によっては…」の声も

    コンビニエンスストアの対応はどうなるのだろうか。
    ある業界関係者は「緊急事態宣言が出たり、ロックダウンとなったりした場合でも、物流が完全に止まることはない」とみていて、社会インフラの観点からも、できる範囲での営業は続けられると話す。
    ただ一方で、別の関係者は「緊急事態宣言がどれくらいのレベルになるか、そして、万が一首都封鎖となったら、どれくらいの封鎖となるのかが読めない。その規模次第では、営業継続できるかどうかわからない」と不安をのぞかせる。

    大手3社も現在、対応をまさに検討中のようだ。
    セブン-イレブンでは、基本的にはできる範囲での営業を継続する考えだ。
    また、ファミリーマートでは、状況を見て柔軟に対応していくことにしているほか、ローソンは、地方自治体の方針に沿って対応するとしている。

    Amazon「置き配」 宅配便は「対面なし」対応も

    Amazonは、国内で都市封鎖となった場合も「通常時と同じく、注文商品を届けられるよう取り組んでいる」と説明し、現状では物流を止めるつもりはないとしている。
    現在、Amazonは30都道府県で、配達した荷物を玄関横などに置く、いわゆる「置き配」対応をしている。また、国内での配送の注文数も増えていることから、配送能力を拡充して対応しているという。
    Amazonでは、アメリカやヨーロッパで先週くらいから、日用品、衛生用品や医療用品を、優先的に倉庫に揃えて配送する対応を進めていて、日本でも同様の措置がとられる可能性もありそうだ。

    ヤマト運輸は、「緊急事態宣言」が出された場合でも、重要なライフラインとして営業を継続する方針だ。
    すでに対面での荷物の受け渡しを希望しない人を対象に、配達した荷物を玄関横に置いたり、宅配ボックスに入れたりする対応を行うほか、受け取りの押印やサインを不要としている。「1ヶ月ぐらい実施して、ある程度認知されつつあるが、まだ知らない人もいるため、利用者への周知を今後も続けたい」と説明している。

    佐川急便でも「どのような内容が出るかにもよるが、客と従業員の感染防止を最優先にして、業務を継続する方針」だ。
    そのために、電子端末を使った受け取りサインを、端末のペンを介しての感染するリスクをなくすため、現在控えている。
    また、対面での荷物の受け渡しに抵抗がある利用者には、玄関先などに荷物と伝票をいったん置き、利用者が対面することなくサインし、荷物を受け取った時点で、配達員が伝票を回収しているという。

    飲食店でバイトできない人の雇用も

    フードデリバリー大手の出前館では、「都市封鎖」の場合でも、100%ネット決済を導入し、客と従業員が接触しない方法をとることで、十分な安全対策を行いながら、可能な限り出前を続ける予定だ。
    現在 人手の確保にも力を入れていて、新型コロナウイルスの影響で、飲食店でのアルバイトができない人を積極的に採用している。

    ドミノ・ピザでも今のところ、デリバリーや店頭での受け取りの際、商品の直接の手渡しを避けることができる「あんしん受け取りサービス」を活用して営業を継続する予定だ。
    また、当面は全従業員のマスク着用など店舗内での衛生管理を強化する。
    ただ、「緊急事態のルールはまだ明確ではないため政府から出される指針に従い対応したい」としている。

    ピザ・ハットは国や自治体の指示が、営業を認める内容であれば、配達を続けるつもりだという。現在も直接対面せずにピザを受け取ることができる「置きピザ」などに取り組み、接触しない方法での宅配にも対応している。

    社会インフラとしても、営業の継続を模索する各社。
    新型コロナウイルスの感染状況や、政府の対応を注視しながらの動きとなっている。

    (フジテレビ報道局経済部)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200403-00128255-fnnprimev-bus_all


    【「コロナで緊急事態宣言」出たら…コンビニ、Amazon、宅配ピザはどうなんねん???】の続きを読む
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    (出典 www.dominos.jp)



    1 大吉(SB-iPhone) [PL]

    sssp://img.5ch.net/ico/jisakujien_5.gif
    画像

    (出典 i.imgur.com)


    【ドミノピザでコロナ発生!? 大阪は大変や!!!宅配もヤバイんか?!】の続きを読む
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